BS朝日『家呑み華大』、2026年10月22日から3週にわたって放送される酒のおつまみは「秋のきのこ祭り」。番組で紹介された商品の情報や博多華丸・大吉のコメントなどをまとめてみました。
オススメのおつまみシリーズ
博多華丸・大吉の2人がおそろいの部屋着に着替えて、ウマいお酒と肴でしっぽり“家呑み”する番組『家呑み華大』。
今回は『秋のきのこ祭り』と題して全国から集めたきのこを肴に飲むことに。
番組厳選の様々なきのこに華丸・大吉の2人も大絶賛!
九頭竜まいたけ
福井県のまいたけ。
味・香り・歯応え三拍子そろった黒まいたけ。
風味が豊かでどんな調理法でも主役級の存在感。
肉厚生しいたけ
長崎県の生しいたけ。
雲仙山麓もきれいな水で造られた肉厚の生しいたけ。
弾力性があり棚持ちが良いのが特徴。
大吉さん曰く「伊豆のしいたけ農園のもぎたてのあの旨さを思い出す。贅沢。好き~。」
華丸さん曰く「これいい。強い。ステーキか生しいたけか悩む。体調によってはしいたけを選ぶ。プレミアム感がある。」
どんこ椎茸
宮崎県のしいたけ。
原木椎茸にこだわった椎茸。
肉厚な歯ごたえと椎茸本来の旨みが楽しめる。
美味しく食べるには冷水で約半日かけて戻す必要があるとのこと。
王リンギ
福岡県のきのこ。
ユキレイタケとエリンギを交配してできた品種。
コリコリしたアワビのような食感が特徴。
大吉さん曰く「エリンギと味わいが全く違う。味が濃厚で歯ごたえが歯触りがすごくいい。」
華丸さん曰く「味が濃い感じがする。」
黒あわび茸
長野県のきのこ。
特に肉厚で色の黒い最上級のものを厳選。
名の通りアワビに似たコリコリした歯切れの良い食感が特徴。
大吉さん曰く「サクサク感がすごくて旨い。バター醤油が合う。」
華丸さん曰く「歯切れが良い。」
*本記事に掲載されている情報は記事作成時点(2026年10月22日・29日・11月5日)のもので、現在の情報と異なる場合があります
※本記事は、テレビ番組等で紹介された内容およびメーカー・ブランド・販売元などの公式情報をもとに、商品の特徴や購入情報などを分かりやすく整理して掲載しています。





